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前提条件の設定ミス

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     ども!
    BGMは365日/Mr. Children
    この曲とっても好きなんですよね
    かるぼんです!

    さてさて先ほど宣言したとおり書きます
    「前提条件の設定ミス」についてです

    最近いろんな環境で学んでいた人 と関わることが増えたので
    とても実感していることなので書きたいと思います

    まずは皆さん前提条件って設定したことありますか?
    たぶん誰しも意識せずに設定していると思うんですが

    たとえば大学生ならこういうことは知っているだろうな
    というのを相手に確認しないで話をしたりなんてこと
    ないってことはないですよね?

    そういうことです

    相手に聞いたわけじゃないけど「知っているだろう」
    この思い込みこそ自分が相手に設定した「前提条件」です

    もちろんそれが悪いなんて思いません

    前提条件を設けないなんて非効率的すぎてやっていられません
    学校の授業だって「高校生なんだから中学の内容はわかるだろう」
    で始まるじゃないですか

    それが突拍子もないめちゃくちゃなものでない限り
    それは確認する必要もない程当り前のことで
    確認することこそ余分なことなのです

    でも、その前提条件を設定する際に
    自分の常識や知識や経験だけで設定してはならないことも
    知っておくべきなんです


    たとえば私はPCでお絵かきとかネットでチャットとかするのが好きです
    なのでペンタブレットとか液晶タブレットとかについて少し知っているし
    お絵かきソフトを使うには買うかフリーソフトをDLするか
    ネット上のシステムを利用する方法があると知っています
    チャットが好きだったのでタイピング速度も
    まぁ遅くはないですし顔文字使うので記号の出し方だって知ってます
    キーボードのどこを押せばどうなるかってのもちょっとは知ってます

    この知識は大学時代に書類や発表資料を作成するのに大いに役立ちました
    大学では論文書いたりでタイピングとか必要ですし
    必要ならネットで何か調べたり論文ひっぱってきたり
    図を作成する方法なんかも助けになったりします

    だから私は大学を卒業していればPCの最低限の操作として
    ある程度のタイピングとソフトの使用方法について理解していると思っていました

    でも実際はタイピング遅くたって卒論書けるんですよね
    本とか使えば論文だって読めるし
    必須項目ではなかったんです
    だからその時点で私の「大学卒業生」への前提条件は間違っていたことになります

    この前提条件の齟齬で損失なんてものは起こりませんでした
    しいていえば均等に割り振った仕事量ではカバーできず
    再度得手不得手を考慮した仕事割り振りをしただけです

    ですがこれがそういった助け合いができない状況だったとしたら
    期日に間に合うと思っていても間に合わないなんてことも起きます


    前提条件を設けるなとはいいませんが
    それを過信するなというのが今回の教訓でした

    皆様もいろんな人と接することがあると思いますが
    自分の思い込みによる前提をたてるのは
    ちょっとリスキーかもというのを
    心の隅に置いておいたほうがいいかもしれませんね!
    かるぼん * 善と悪とかるぼん * 14:17 * comments(0) * -

    聖人になりたいわけじゃないといいつつ

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      ども!
      週の真ん中 水曜日ですね!
      特に何もないですがお仕事たまってる
      かるぼんです!

      さてさて
      久々に哲学(?)的なかるぼんの一人語りをしたいと思います
      そういうのには興味ない方はブラウザバックでお願いしますね!

      でタイトルのように
      かるぼんはよくこういったことを言います
      「かるぼんは別に聖人になりたいわけじゃないし
       いい子なわけでもないから・・・」
      だから酷いことだって言うし
      自分や友人の為なら残酷にだってなれるのだと

      ずっとそういう言い訳してきてたんですが
      やっぱりちょっと無理がありまして

      かるぼんは 人間性悪説を信じている はずなのですが
      どうも人を信じてしまう傾向にあるのですよね
      自分に対して少し心を開いてくれてそうな人とか
      自分の味方になってくれたことがある人とか
      そういう人に対して この人は敵じゃないから
      だから自分も誠実に向き合って 助けてあげなければ
      なんて考えてしまうわけです

      すっごく反吐がでるような偽善を掲げて生きている
      とても滑稽な姿だと自分で思います

      だからこそ 聖人になりたいわけじゃない なんていうんですが
      やはり悪い人になるよりは 皆にとって良い人になりたいし
      好かれる存在でありたいと 思ってしまうわけですね

      基本的に人に嫌われることが怖い
      臆病な人間だからそういう思考なのですが

      とにかくかるぼんはそういう 良い人で在りたい人間なのですよ
      それが進撃の巨人の作中で言われていた
      「都合の良い人」でも構わないのです

      かるぼんに存在価値・利用価値を見出してくれるだけで
      かるぼんはその人を味方であると認識することができると思います

      良い人でありたい
      べつに聖人になりたいわけじゃないけど
      皆に 良い人 であると思われたい

      拒絶を恐れる臆病者の話でした

      非常につまらない話を失礼しました
      次回からはまた日常を面白おかしく書いていけたらと思いますので
      よかったら見捨てないであげてくださいね!
      かるぼん * 善と悪とかるぼん * 17:14 * comments(0) * -

      好き嫌い

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        ども!
        今日ならまだいけるんじゃないか!
        そんな勘違いのもともう一件書いてしまいましょうかね
        かるぼんです!

        最近twitterで
        replyくれた方やRTしていただいた方を対象に
        いろんな質問に答えるといったタグが流行っております
        その中でも「好きor嫌い」という質問があるのですが
        みなさんはその回答に困ったことはあるのでしょうか

        正直かるぼんは迷った事がありません

        今のところ回答させていただいている方々が好き1択なのもあるのですが
        たしかに苦手な方のことを回答せざるを得なくなった場合
        回答に窮するかもしれませんね

        誰だ!こんな質問組み込んだの!

        いやまぁ かるぼんは
        良くも悪くも馬鹿のつく正直者ですので?
        苦手な人には「好きじゃない」と回答してしまうであろうとは思いますが
        こんな愚かな人ばかりでないのが世の中ですので
        みなさん回答に窮してしまうわけですよね

        あと好きだけどそんな軽々しい好きじゃないとか
        こんなとこで言わせんな///とか
        いや好きでも嫌いでもどーでもないけどとか
        好き嫌いの次元で語れませんとか

        いろいろ回答に窮する理由はあるかと思うのですね

        これを言ってしまえば
        こんなとこで言わせんな///と次元が違うほど好き
        パターンはありましたね うん
        全部好きになりましたけど←

        ということで 好きor嫌いというのは
        軽々しく評価できるものではないと思いましたね
        (あたりまえですけど 苦笑
        しかもtwitter!みんなが見てますからね

        悪意のほうはかるぼんのような図太い神経であれば言えますが
        好意はなかなか難しいものがあります

        (悪意よりも好意が人間関係を崩壊させる
         ことがあり得るというのがかるぼんの持論です)

        そんなこんなで何が言いたいかって
        あんなものパフォーマンスの域をでないってことですよね

        あれでいくら好きと言われても
        信憑性は薄いということです
        私は3割ぐらいの気持ちで受け止めております

        ※かるぼんの回答は8割で受け取っていただいて結構です

        やはりそういう話は
        二人だけで話してみるべきですよね
        真正面から「お前のこと嫌い」なんて馬鹿正直者は
        あまりいないという前提条件も加味しなければなりませんが(笑)

        いやはや難しい!

        かるぼん * 善と悪とかるぼん * 12:14 * comments(0) * -

        何かを一生懸命やりきる

        0
          ども!
          最近涼しくなってきましたね
          季節の変わり目はどうしても体調崩しやすい
          かるぼんです!


          みなさんは何かを一生懸命やりきったことってありますか?
          かるぼんは恥ずかしながら一生懸命になったことはあっても
          一生懸命やりきったことはありません

          いつも途中であきらめてしまうのです

          それは面倒くさくなって投げ出してしまうものだったり
          最後まで全力でやり切ってしまうことによって責任などがかかってくる場合だったり
          人間関係の問題から最後まで全力出し切れない状況だったり
          他ごとに気を取られてしまったり

          いろいろな要因がありますが
          やはりいつもやりきることができないのです

          なので、一生懸命輝いている人を見るとうらやましいなぁと
          頑張ってほしいなぁと
          羨望の眼差しで見てしまうわけです

          自分の持っていないもの
          自分の出来ないことをしている人は
          本当に輝いて見えるのです

          どんなことでも一生懸命な人は素敵です
          かるぼんはそんな人々を全力で応援しています


          きっとかるぼんみたいな中途半端な人間って
          たくさんいるんじゃないでしょうか
          (同類が多数いるという安心感が欲しいだけというのもあります)

          でも みなさん
          本当にそれでいいのですか?
          「自分ができないことを人がやっていて応援してます!」
          あなたはそれでいいのですか?

          自分が それを 全力でやりきってみなくて 本当に 良いのですか?

          かるぼんが頻繁に自分に問いかけてきた言葉です
          残念ながらかるぼんは弱い人間ですので
          この重い言葉を受け止めきれずいつも逃げ出してしまいます

          ですがきっと いまかるぼんと同じような状況な人の中には
          この言葉を受け止めることができる人がたくさんいるのではないかと思っています

          そんな人がかるぼんのような低地にいるのはもったいない!!
          そう思うのです

          だから言わせてください

          あなたは今好きなことを頑張って
          一生懸命やりきる ということをしなくて 本当にいいのですか?

          言える立場の人間ではありません
          でも自分にこう問いかけてきたから今のかるぼんがあるのです
          絵を描くのだって 歌を歌うのだって
          ブログを書きつづけるのだって みんなに知識を届けるのだって
          一生懸命何かをしようとした結果なのです

          後悔はしてほしくない
          後悔はしたくない

          みなさんが納得した人生を送れるよう
          かるぼんは応援しております


          いきなりこんなブログ書いてどうしたって?
          たまには良いコト言っておかないと
          読者さん離れていっちゃうんじゃないかと・・・←

          さーて今日・明日と実習のTA行ってきます!
          実習先のことについては私事で書くのもあれなので
          黒歴史やら放射科学講座やらを更新していきたいなと考えていますよ!
          (疲れて倒れて更新できなかったらごめんね!
          よろしくおねがいしまーす!
          かるぼん * 善と悪とかるぼん * 10:05 * comments(0) * -

          かるぼんへの投資は無駄か否か

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            ども!
            雨ふるかなー
            まだいけるかなーと傘持って自転車で外出したら
            家を出て数分で降られる かるぼんです!

            さっきの鬱々とした記事からさらに鬱々としようかと思いまして
            カテゴリ迷ったんですが まぁこれでいっときましょう


            さてさて かるぼんに今まで投資してきた方に悲報か否か

            〈かるぼんへの投資が無駄なのかどうか〉
            を自分なりにつらつら書いていきます

            正直どーでもいい自己分析って感じです


            では始めます
            まずは〈かるぼんがなぜ積極的になんでもやりたがるか〉
            そこを展開していきましょう

            かるぼんはなんでもやりたがります
            何かの応募があればたいてい参加します

            それは人より何かを経験してみたいという
            知識欲とも言えないような単純な欲求のためです
            学ぶ気はありません
            見たことないものを見に行けるチャンス?
            なら行きたい!
            ただそれだけです

            みんなが勉強する前に勉強する機会があるなら知りたい
            自分の知っているものと別のことに触れる機会があるなら
            なんでもやってみたい

            一つしか選べないところを二つ選べるなら選びたい

            人よりちょっと特別でありたい
            (自分の負担が最小限で最大限経験したい)

            以上。

            こんな考えです
            今後に活かしたいなんてことは100%ありません
            つなげて考えようとも思いません

            もちろんチャンスをつかむために
            いくらでも積極的であるかのように組立ることはできますが
            実際はチャンスがあるならやってみたい
            それだけです

            志望書書くには困らないだけの経験積ませて貰ってますが
            志望書書くだけにしか有効利用していません

            こんなかるぼんに投資する意味があるのか


            私は無駄だと考えたのでこの記事書いただけなんですが

            まぁそれであいつやる気ねぇからって
            チャンス貰えなくなっちゃうと困るんですが;;

            なんでもやりたい病患者は
            はたして貰った分だけ還元できるのか
            →A.絶対返せません

            親はもうあきらめてくれているので本当にありがたいです

            さすが親はわかっているなぁと最近とても感じます

            「お前には期待していないから。でも心配もしていないから。
             幸いうちはそこまで貧しいわけでもないから好きなことをさせてやれる。
             だからお前は好きに生きなさい。好きなことをしていなさい。
             お前にはそれが一番良い。一番幸せになれるだろうから。」

            昔は、姉がとても優秀で親の望む通りに育ち
            兄がことごとく親の期待を裏切ってきたため
            ついに親はあきらめたのか と思ってました。

            でもそんなことはなくて、
            親は誰一人としてあきらめてなどいないのです。
            あきらめていない中で、最善としてこう言ってくれたのです。

            だから親からはがっつり投資していただいて
            で、近い未来に「やっぱり間違ってなかった」と言ってもらえるよう
            好きに生きて幸せになろうと思ってます。

            でも親以外って違うじゃないですか

            学校側の企画であったり
            研究室での教育であったり
            バイトでの立ち位置であったり
            もちろん趣味の分野もたくさん当てはまります

            何かしら求められているものがあるはずですが
            私はそれにこたえられません
            表面ではこたえしますが
            大事な部分では結局私は変わらないのです

            そんなかるぼんへの投資って有用だと思いますか?


            ま 無駄だろうが結局はやってみたいからまた応募するんですがね!
            ごめんねみんな!!これが かるぼん さ!!!
            かるぼん * 善と悪とかるぼん * 17:43 * comments(0) * -

            本物の馬鹿

            0
              ども!
              最近涼しくなってきましたよね
              カーディガン羽織って「暑い」なんて言ってしまう
              良く分からない行動はいまだ健在の かるぼんです!


              さてさて
              今日はもう一回書いてしまってもよいでしょうか
              よくなくても書かせていただきます

              で 何言うかと思えば先ほどのかるぼんが馬鹿である
              って話から派生したかるぼんの考える本物の馬鹿について
              ちょっと独断と偏見しかない酷く偏った話をしようかと思います

              え?同じ事ばかり繰り返しているから私も馬鹿だって?
              もちろん私も賢くはありませんし残念な人ではありますが
              自分を馬鹿の分類にいれてしまうと
              世の中の膨大な量の人間が馬鹿だという考えに至ってしまうので
              かるぼんはとりあえず残念な人 という認識にしておきます
              宜しくお願いします

              で 本物の馬鹿は何か ですが
              ざっくり言ってしまえば学力関係なく考える能力がない人
              もしくは考えることをしない人 であると思います

              レベルの低い学校通っているから馬鹿
              なんて考え持っている人がいるとすれば
              それはとても残念なことだと思います

              学力なんて曖昧なものしか尺度にできないなんて寂しいと思います

              学歴だけで語るには
              もうおかしいと思われる人間たくさん見て来たでしょうに

              教授であれ医者であれ政治家であれetc...
              おかしなことを言う人はたくさんいます

              これをおかしいと思えない人が馬鹿な人だと私は思うのです

              本物の馬鹿になりたくないならば
              自分で考えることが大切だと思うのです

              ちなみにかるぼんは人の受け売りが多いので
              結構馬鹿よりの人間ではありますが 苦笑


              あ でも 考えた結果救いようのない人っていますよね
              あれは なんていうか カテゴライズ難しいですよね

              なのでかるぼんは基本
              「自分より努力をしないで自分より馬鹿な人を馬鹿」と認定しております
              すっごく主観的で申し訳ないです

              私は考えることが苦手です
              頭のキャパが思考に向いていないと思うからです
              それでもブログに好き勝手書いているように
              「考え」というのがでてくるのですから
              私より考えない人間ってそれは大分おサボり屋さんだと思うのです

              よってそれは考えようとしない人間だと思うのです

              あ でも 人間って個体差じゃないや能力差ってあるので
              かるぼんが人より暗記能力や思考キャパが劣っているように
              なんらかで劣っている人は結構いると思うのです
              なのでここで「自分より努力しない人間」とつくわけです

              かるぼんは大概努力というものをしません
              人のものを羨んだりするだけしてあやかって生きています
              なので自分より努力をしていない人間は屑だと思っています

              これで自分より屑で馬鹿な人が
              本物の馬鹿である と判断しているわけですね


              ざっくり言ってしまえば
              自分より優れた人を馬鹿と言いたくないだけの
              かるぼんのエゴなわけですね

              ここまで書いて
              結局私は思考する能力もまとめる能力も表現する能力もないのだなぁと
              かなり深く反省しております
              申し訳ありませんでした

              こんな私のブログですが
              日常についてはいままで通り頑張って書いていきたいと思いますので
              宜しくお願い致します

              その他の事項に関しては暴走気味になるのはしょうがないかなって(
              かるぼん * 善と悪とかるぼん * 15:00 * comments(0) * -

              あなたの恋

              0
                ども!
                実習終えてきました
                かるぼんです!


                突然ですが
                かるぼんは恋愛をしたことがありません
                最近まで「好きな人」というものを見つけたこともありませんでした
                「好き」ってなんなのよ
                本気でそう悩んでいました
                いえ 過去形ではありませんね 現在もです
                好きとはなんなのか かるぼんには未だにわかりません

                で 友人の話を無断でします(消せよと怒られたら消します


                友人さんには好きな人がいたようです
                友人さんはとてもかわいらしい反応で日々を過ごしておりました
                まぁ 友人さんの日常もかるぼんに負けず劣らず
                ある意味規則正しく不健康なものであったと思うのですが

                その中でも確かに小さな幸せを見出していたようでした

                いいなぁ
                本気で思いました
                楽しそうだなぁ いいなぁ

                かるぼんもあんな恋したいなぁ

                研究室でも実習先でもバイト先でも
                決まっていじられ役のかるぼんには縁遠い話かもしれませんが
                やはりあこがれはもちます

                そんな友人が言った言葉

                「好きな人と一緒にいれたら私は嬉しい
                 けど、相手が一緒にいて一番幸せになれる人が私ではない別の人なら
                 私は相手にその人と一緒になってほしい
                 相手がほんとに幸せなら私はそれで十分なんだ」

                なんて言うか
                良いのか悪いのか分からないけど
                日本人の奥ゆかしさ美しさを表した言葉なのではないかと思いました

                それに対してかるぼんは考えました 自分の好きな人について・・・

                私は相手を幸せにしてあげる自信も
                一緒に幸せになれる自信もない
                そして一緒に不幸になる覚悟もない

                そんな気持ちを恋と呼ぶのだろうか
                私は違うと考えたので これは恋ではなかったのだと思いました

                さらにいうなれば

                かるぼんは幸せになりたい
                まぁかるぼんの幸せ度ってかなりしきい値低め設定だと思うのだけど
                それでも人と一緒に幸せになりたい
                そして相手と自分だけでなく 皆と幸せになりたい

                平和ボケした発言ですが
                結構マジで かるぼんは皆の幸せのために何かしてあげたい病患者なので
                皆と幸せになりたいわけで・・・

                ようは 良い恋したいなぁーっていう(そういう話だった?!

                恋に正解なんてなくて
                もちろん不正解もないので

                こういうのって難しいですよね

                かるぼんはすっごく苦手だよ!

                かるぼん * 善と悪とかるぼん * 16:55 * comments(0) * -

                対応ひとつ その2

                0
                  ども!
                  長くなったといいつつ
                  毎回長さなんて考えてません ごめんね
                  かるぼんです!


                  この記事は「対応ひとつ」のつづきです
                  完全につづきです

                  読んでない人はそちらからお願いします
                  鬱臭したら逃げてくださいww


                  でメールの話でしたね
                  返事返ってこないのですよ

                  なぜかるぼんがこんなこと言うかというと
                  「目上の人からのメールは全て自分で終わるようにしろ」
                  という指導がされているはずだからなのです

                  一応先輩ということで目上なはずのかるぼん
                  しかも質問メールということで
                  状況的にこれは返信が必須だったはずなのです

                  ですが返答はなく

                  別に私は 「親切心を無駄にしやがって」
                  とかで怒っているわけではないのです
                  いや 確かにそこでも怒ってはいたのですが
                  そこだけじゃなくて

                  目上の人に対するメールがおろそかになっているという事実がまずく
                  また、こちらでも上下の関係が
                  少し歪んでいるのではないかと危惧するわけです

                  別に先輩だから敬えなんて言いたいわけじゃなく
                  ただでさえ態度が悪いのに、形式上やれといわれたことも
                  相手を先輩という目上の人として扱えないのか
                  という そこを心配してしまうのです

                  そしてさすがにかるぼんもここまでくると心配する気も薄れてしまうのです
                  後輩のものを良くしてあげようという心と
                  先輩として責任もってやろうという使命感での行いを華麗にスルーされたら

                  だれだって ちょっと萎えちゃいません?

                  「すみません、急いでいて返信を失念しておりました」
                  「申し訳ありません、メールに気づきませんでした」
                  「すみません、時間なかったので提出してしまいました」
                  どれでもかまいませんよ
                  質問の答えがなくたって構いません

                  ようは返信したという事実と
                  返信していないことに対する失態の念があればいいのです

                  それもないのでかるぼんさんちょっと残念なのですよね
                  半年間結構頑張って指導したつもりだったのだけどなー・・・

                  とりあえずここで
                  どんなに優秀でも
                  対応ひとつでここまで人に負の感情を抱かせてしまうのだなぁと
                  改めて感じてしまったわけです

                  私も気をつけねばなぁ
                  かるぼん * 善と悪とかるぼん * 20:49 * comments(0) * -

                  対応ひとつ

                  0
                    ども!
                    この宿舎の食堂はなぜかうどんだけ安い
                    おいしいのになんでなんだ?
                    いまいちわからない
                    かるぼんです!

                    さてさて連続して
                    かるぼんの独断と偏見で語る記事です
                    ごめんなさいね


                    今回はかるぼんが後輩に良かれとメールした時の話です


                    先日後輩君からメールが来まして
                    文章の添削を頼まれたのです

                    もちろん文章の添削でそんな長くもなかったので
                    コメントを入れてすぐに返しました

                    その修正が次の日にあがってきました
                    また確認してほしいとのことでした

                    でも今回は勝手が違って
                    コメントを貰ったらそのコメントに対してどう修正したのかを明確にして
                    文章に修正記録を残す必要があるのですがそれがまったくなかったのと
                    〆切との兼ね合いから先生にチェックをお願いしなければならない期間
                    ではないかと思われたのです

                    なのでかるぼんは以下のような質問のメールを送りました
                    「コメントに対してどのように修正したのかわかりませんので
                     その辺の説明をいただけると確認しやすいです。
                     また、そろそろ先生にも添削をお願いすべくお送りすると思いますが
                     先生にはいつお送りする予定でしょうか?」
                    (一応再度コメントをつけて送ってはあげました)

                    後輩は未だかるぼんの指導下ですので
                    後輩の提出物はかるぼんの責任で提出されます
                    よって先生にお送りするものは(学生なりの)完璧にしておくため
                    最後に思い切り修正が必要なものは全て修正を加えるのです

                    ですがそれを最初からやっては下の子が育たないため
                    ヒントとなるコメントをしてできるだけ良いものが書けるよう
                    指導しようというのが例年の慣わしなのです

                    よって先生への提出期限ぎりぎりまでコメントで修正してもらって
                    最後に不十分なところを修正するという形をとりたかったわけです

                    ですが予想外のことがおきました


                    翌日までまったく音沙汰がないと思えば
                    いきなり後輩が先生に提出したのです

                    おそらく上の先輩に許可をとったのだと思うのですが
                    (かるぼんの責任といいつつ学生長は上の先輩なので
                     一番の責任者は上の先輩である)
                    それにしてもちょっといきなりすぎるのではないか・・・

                    先生に提出してしまえば
                    あとは先生とのやりとりになるのでそこからよく分からないのですが

                    未だにあの質問メールに関しては返事がありません

                    あ 長くなりましたね
                    ちょっと続きますすみません
                    かるぼん * 善と悪とかるぼん * 20:32 * comments(0) * -

                    上下の関係

                    0
                      ども!
                      今日は実習先の施設の外周(2km弱)を2周走ってきました!
                      疲れるけど気持ちいいね!
                      かるぼんです!

                      さて ひさびさにこちらのカテゴリ
                      かるぼんの独断と偏見の意見書きなぐりです
                      ツイッターであらぶってたことなので
                      ツイッタでこりごりした人はとばしてください・・・


                      さて かるぼんの考える理想の上下関係を書きます
                      あくまでかるぼんの考える理想ですからね?

                      まず下は上を敬わなければなりません
                      当たり前の話ですよね

                      そして上は慕ってくれる下を伸ばしてあげる
                      伸びていく助力をしてあげなければなりません


                      かるぼんが思う先輩・後輩像について語りましょうか

                      後輩は確実に先輩に敬意を示し敬語を使用します
                      どんなに崩れていてもかまいません
                      敬っているということが伝わるように
                      「〜っす」でもかまわないのです
                      丁寧さと誠実さが相手に伝わればいい程度の話です
                      ※社会に出たらもちろんそこは社会人としての常識をもって
                       敬意を示さなければならないと思います

                      先輩は慕ってくれる後輩に真摯に向き合ってあげるべきです
                      後輩が分からないことは教えてあげる必要があります
                      誤ったことを行おうとしていたら止める必要があります
                      アドバイスが必要なら助言してあげるべきですね

                      そして先輩は後輩の行動に責任を持たなければなりません
                      先輩の指導下で後輩が行ったことは全て先輩の責任です
                      なので後輩は自分の行動に対して真摯に向き合わなければなりません
                      自分の行動が先輩の責任でなされているためです


                      先輩・後輩 どちらにおいても
                      不出来な人間はきっといます
                      それでも相手に最大限誠実に向き合うことは必要です
                      そして最大限誠実に向き合ってもらう努力をすることもまた必要です

                      誰かの不満を言う時は
                      自分が努力をしそれでも達成できなかった時であるべきです

                      相手が悪いと決め付けて
                      批判ばかりする人間と向き合いたいと思いますか?
                      私はそんな人お断りです

                      これは上下関係だけの話でもありませんがねww


                      まぁ たまにまじめな話
                      というか かるぼんも すっごく偏った考えですが
                      そういうこと考えてるんだよって知ってもらえればと思った次第です
                      え?こんなの間違っているって?
                      かもしれませんね
                      というかおかしいという意見のほうがきっと多いのでは?
                      だから言っているでしょう
                      かるぼんの独断と偏見で出来た哲学的なもの(?)だと

                      ただこんなかちっかちの考えしてる人もいるのは事実なんだから
                      生温かい目で見てやってくださいな
                      かるぼん * 善と悪とかるぼん * 19:52 * comments(0) * -
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